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<title>シナプス・マーケティング・カレッジ☆公式ブログ</title>
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<description>株式会社シナプスの公式ブログサイトです。
シナプス・マーケティングカレッジ情報を始め、
講師陣のブログなども転載して参ります！


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 <title>シナプス・マーケティング・カレッジ☆公式ブログ</title>
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<title>ポジショニングマップをどのように書くか？</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1192191.html</link>
<description>ポジショニングマップは顧客の知覚認識によって描かれる、と言う話を前回書きました。
それでは、どのようにポジショニングマップを書けばよいのでしょうか？

ポジショニングマップは、次の手順で書くことをお薦めします。
1) ターゲットのKBFを洗い出す
2) 顧客にとっ...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-07-01T18:29:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング：基本戦略</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ポジショニングマップは顧客の知覚認識によって描かれる、と言う話を前回書きました。<br>
それでは、どのようにポジショニングマップを書けばよいのでしょうか？<br>
<br>
ポジショニングマップは、次の手順で書くことをお薦めします。<br>
1) ターゲットのKBFを洗い出す<br>
2) 顧客にとって最も重要なKBFを確認する<br>
3) 競合と比較して差別化できるKBFを確認する<br>
4) 顧客にとって重要＆競合と差別化できる軸を選択する<br>
<br>
ポジショニングマップを書く際、「自社の特徴」で決めていませんか？勿論、ユニークかどうか、という観点で考えると、自社の特徴で決めるのは必ずしも間違いではありません。しかし、顧客に支持されてこそのポジショニングなので、顧客視点は重要です。<br>
また、顧客視点は重要でも、他社との差別化が出来ないようなら、価格競争に巻き込まれてしまいます。ポジショニングの軸を決める際には、「顧客視点」「競合視点」の両方が必要なのです。<br>
<br>
一方、顧客視点、競合視点で考えた時に差別化が出来なければ、どうすればよいか？<br>
大きく二つの方針があります。<br>
一つは、差別化できるように自社のプロダクトを強化する、あるいは、正しく差別化点を顧客に伝える、という方法です。<br>
もう一つは、自社の強みを重要な価値である、と考えるセグメントにフォーカスするという方法です。<br>
KBFは顧客セグメントごとに異なります。同一セグメントでも微妙に異なる事はあります。もし、市場規模が自社にとって、十分以上に大きく、セグメント化しても自社の売上規模を十分獲得できるの出れば、むしろ良いことです。<br>
その場合は、ターゲットをより絞り込んで、「自社の訴求点が届く層」に絞り込んで下さい。<br>
<br>
ポジショニングは、自社の価値を顧客にどれだけ際立たせるか、がキーです。その観点でも、顧客視点＋競合視点は重要になります。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1192191" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1189060.html">
<title>前回仕事塾「仮説構築」参加者の声</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1189060.html</link>
<description>こんにちわ、細井です。

今度開催いたします
家弓正彦の仕事塾「仮説構築のスキル」を
前回開催した際のアンケートなどから、
受講生の声をご紹介させていただきます。

---------------------------------------
・思い込みと仮説のちがいになっとく
・仮説に必要なスキル...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-06-28T12:27:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちわ、細井です。<br>
<br>
今度開催いたします<br>
家弓正彦の仕事塾「仮説構築のスキル」を<br>
前回開催した際のアンケートなどから、<br>
受講生の声をご紹介させていただきます。<br>
<br>
---------------------------------------<br>
・思い込みと仮説のちがいになっとく<br>
・仮説に必要なスキルが理解できた<br>
・スピードと検証の大切さを実感しました<br>
・初めに情報収集するのが間違いであったこと理解できた<br>
・普段なんとなく行っていた思考プロセスを整理できた<br>
・今までと違う切り口、さまざまな切り口の関連性がわかった<br>
・クリティカルシンキングのブラッシュアップになりました<br>
・難しい内容を分かりやすく面白く解説してくれた<br>
・非常に複雑なテーマについて、本当に分かりやすく説明頂き<br>
　大変勉強になりました<br>
・この難しいテーマをここまでよく整理されたと感動しました<br>
・言うことなし！です。<br>
・テキストが充実していました<br>
<br>
■満足度は９１％でした（回答者57名）<br>
<br>
---------------------------------------<br>
<br>
仕事の生産性をあげたいと考えた時に、<br>
いかに作業を早くやるか、誰かに頼むか、質を下げるか<br>
など考えますが、思考段階で無駄なことを減らすことで<br>
生産性は大きく変わるように思います。<br>
<br>
生産性アップに興味のある方はぜひご参加くださいませ。<br>
<br>
---<a href="http://www.cyber-synapse.com/mkay/100714/?bl0626">家弓正彦の仕事塾「仮説構築の技術（リバイバル）」</a>---<br>
　日程：7月14日（水）or 7月27日（火）<br>
　時間：19時～20時30分<br>
　会場：銀座フェニックスプラザ<br>
　お申込はこちらから→<a href="http://www.cyber-synapse.com/mkay/100714/?bl0626">お申込ページ</a><br>
----------------------------------------------------------<br>
<br>
暑いですし、湿気も高く、過ごしづらい季節ですが、<br>
2010年もあと2,3日がんばっていきましょう！<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1189060" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1184767.html">
<title>家弓正彦の仕事塾「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」受講生の声パート２</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1184767.html</link>
<description>こんにちわ、細井です。

先日の家弓正彦の仕事塾14th
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」
にご参加いただいた方でブログを新たに書いてくださった方が
いらっしゃるので、ご紹介させていただきます。

◆◆Ｚ会の現場から ―若手社員の声―◆◆

クリアにな...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-06-23T18:32:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>カレッジ：家弓正彦の仕事塾</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちわ、細井です。<br>
<br>
先日の家弓正彦の仕事塾14th<br>
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」<br>
にご参加いただいた方でブログを新たに書いてくださった方が<br>
いらっしゃるので、ご紹介させていただきます。<br>
<br>
<a href="http://www.zkaiblog.com/httk/archive/550">◆◆Ｚ会の現場から ―若手社員の声―◆◆</a><br>
<br>
クリアになっていただけたようでうれしいです。<br>
また、最後には宣伝までしていただきまして、<br>
ありがとうございます。<br>
今後も宜しくお願い致します。<br>
<br>
<a href="http://ameblo.jp/t-spirits/entry-10559725098.html">組織活性デザイナーを目指す「道のり」と「ライフスタイル」</a><br>
<br>
t-spiritsさんも次回開催を告知してくださって<br>
ありがとうございます。<br>
> とてもいい時間を過ごすことができました。<br>
> やはり、質の高いインプットは大切です。<br>
そういっていただけますと家弓も喜んでいると思います。<br>
ぜひ、次回もお越しください。<br>
<br>
<a href="http://in-out.at.webry.info/201006/article_7.html">日常のインプットとアウトプット</a><br>
<br>
> 今日の２時間は、このところ読んでいた何冊かの本が<br>
> ギュッと凝縮されて体系化された内容。<br>
<br>
仕事塾近くになると、家弓近くのデスクにはテーマに関わる<br>
書籍が山積みになります。それを整理してお伝えしているので、<br>
そう言っていただけると非常に喜ぶと思います！<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://ameblo.jp/wine-box/entry-10561764899.html">MKの役年日記　～ＭＭＭ世界発信までの道のり</a><br>
<br>
> 家弓先生の仕事塾<br>
> 欠かさず参加するようになったな。。。<br>
ぜひとも今後もご参加くださいませ。<br>
<br>
今回は講座の影響もあり、懇親会にも多くの方に<br>
ご参加いただきました。<br>
<br>
懇親会でtwitterアカウント交換して、その後も交流している方も<br>
いるようで、こういうのはうれしいです！<br>
<br>
ぜひぜひ、今後も皆様のインプットの場であり、<br>
アウトプットの場であり、ドリフトの場でありたいと思います。<br>
<br>
さて、次回の申込も開始しております。<br>
<br>
次回は前回開催時に非常に講評だった「仮説構築の技術」！<br>
ぜひ、ご参加ください。<br>
お申込は<a href="http://www.cyber-synapse.com/mkay/100714/?bl0623">こちら</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1184767" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1168818.html">
<title>ポジショニング</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1168818.html</link>
<description>ポジショニング、とは、ターゲット顧客に対して、競合と比較して「どのように見られたいか？」を決める事です。言いかえれば、顧客に対して、「自社の商品を買うべきだ」と言う訴求点を主張することです。

なぜ、ポジショニングが必要か？
ある人が、店に缶ビールを買いに行...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-06-07T20:03:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング：基本戦略</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ポジショニング、とは、ターゲット顧客に対して、競合と比較して「どのように見られたいか？」を決める事です。言いかえれば、顧客に対して、「自社の商品を買うべきだ」と言う訴求点を主張することです。<br>
<br>
なぜ、ポジショニングが必要か？<br>
ある人が、店に缶ビールを買いに行ったとします。すると、そこには、様々な種類の缶ビールが並んでいて、それがいったい何が違うのだろうか？自分は何を飲みたいのだろうか？と悩むわけです。その時に選ばれるかどうかは、顧客にとって「飲みたい、買いたい」と思わせる何かが無いといけないわけです。さもなければ、山のようにある競合のビールの中に埋もれて、買われない事になってしまいます。また、見た目が同じであれば、当然顧客も安い方を選ぶので、買われるにしても価格競争は避けられません。<br>
一方で、「他とは全く違う素晴らしいビール」と思われていれば、当然買われることも多くなってきます。<br>
ポジショニング、とは、価格競争から脱却し、顧客に選ばれる商品を作るための活動なのです。<br>
<br>
ポジショニングに必要なのは、「ユニークな地位を気付く訴求点を顧客に理解してもらう事」です。従って、まず第一に、自社の商品が他社に比べて「これこれこのように魅力的である」と言う事を決めなければなりません。それを行うのがポジショニングマップです。<br>
<br>
ポジショニングマップは、一般にX-Y軸のグラフとして表記されます。業界内に競合商品がほとんどなければ、2軸である必要もないのですが、複数の競合があると、2軸くらいは最低限書かないと、競合との相対的な地位を描けないためです。<br>
<br>
ポジショニングマップは、顧客の知覚認識に基づいて作成されます。良く「わが社の商品の品質は優れているので、ポジショニングマップも品質を付け加えよう」等と言う議論がなされます。が、勿論これでは不十分です。商品が優れているかどうかは、ポジショニングマップには直接関係ないのです。重要なのは、「顧客が『わが社の商品の品質が優れていると感じている事』」です。<br>
さらには、「(ターゲット)顧客がそれを重要と考えている事」も必要になります。<br>
<br>
ポジショニングマップを書く際には、大きく二つの観点で軸選択をする必要があります。<br>
・(ターゲット)顧客が重要だと思っている事<br>
・競合に比べてユニークなポジションを作れる事<br>
これを外すと、まったく意味のないポジションが作られてしまいます。<br>
<br>
さて、ポジショニングマップは、大きく二つの観点から描かれます。すなわち、<br>
1) 現状を理解するための顧客パーセプションマップ<br>
2) 将来的に作りたいポジショニングマップ<br>
です。<br>
<br>
基本的には、1)を作成し、その後2)を書いてみると良いと思います。<br>
1)は、「顧客がどのようにその商品を捉えているか？」を確認します。ラフにやる場合には、社内の仮説で作ることもありますが、ある程度正確性や今後の施策の効果を期待するのであれば、顧客リサーチを行って情報を取得する必要があります。<br>
ポジショニングマップ、と言うと、「男性的←→女性的」というような軸で、業界に存在する全ての商品をプロットしているものがあります。特に自社の商品の位置付けもあまり意識せず、「マーケット全体の分布」を示しているもの	です。全体を捉えるためのマップですね。<br>
そのうえで、自社の商品の訴求が十分でないことが判明した場合には、さらに2)として、「今後どのような訴求点を強化すべきか？」を考えていくと良いと思います。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1168818" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1168793.html">
<title>ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント受講者の声（ネタバレあり）</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1168793.html</link>
<description>こんにちわ、シナプスの細井です。

先日、家弓正彦の仕事塾
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」を
開催させていただきました。

受講生の方がブログをアップしてくださっておりますので、
いくつかご紹介させていただきたいと思います。


■GOLGO14
家弓正...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-06-07T19:02:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>個人ブログ：細井</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちわ、シナプスの細井です。<br>
<br>
先日、家弓正彦の仕事塾<br>
<a href="http://www.cyber-synapse.com/mkay/100601/?bl0607">「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」</a>を<br>
開催させていただきました。<br>
<br>
受講生の方がブログをアップしてくださっておりますので、<br>
いくつかご紹介させていただきたいと思います。<br>
<br>
<br>
■GOLGO14<br>
<a href="http://fyosuke.blog118.fc2.com/blog-entry-125.html" " target="_blank">家弓正彦先生の仕事塾に参加しました</a><br>
>仕事が多忙につき、最近ＩＮＰＵＴを全く怠っていた私。<br>
>強制的にでも勉強せねば！でもお金はない・・・ということで、<br>
>先日、グロービスでも教授をされている家弓先生の”仕事塾”に<br>
>参加しました。<br>
>グロービス教授が1時間半話して2,000円は安い！！<br>
そういっていただけると、こちらとしても<br>
やりがいを感じます。ありがとうございます！<br>
<br>
<br>
■分譲マンション屋の読書日記<br>
<a href="http://ameblo.jp/mansion-marketing/entry-10556134601.html" target="_blank">家弓正彦先生の仕事塾【ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」】を受講して</a><br>
>「新しいことを知る」という刺激で言えば、<br>
>数ある家弓正彦先生の仕事塾の中でも、<br>
>ピカイチだったかも。<br>
<br>
>キャリアデザイン・キャリアマネジメントなどは<br>
>正直なところあまり真剣に考えたことが無く、<br>
>まず、そのような考え方がある、<br>
>というのが今回の一番の驚きだったかもしれない。<br>
<br>
ピカイチとの評価をいただきました。<br>
ありがとうございました！<br>
ただ、題名から内容のわからず、過去仕事塾にご参加して<br>
くださっていたので、ご参加してくださったとのこと。。。<br>
題名がわかりづらくて申しわけありませんでした。<br>
<br>
<br>
■ロジック×想像力＝創造力<br>
<a href="http://ameblo.jp/root00b/entry-10551981574.html#main" target="_blank">【家弓正彦の仕事塾】「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」に参加してきました。</a><br>
>内容は、大きく三つのブロックで構成されていました（多分。。。）<br>
>1､従来のキャリアデザインの考え方<br>
>2､これから必要なキャリアデザインの考え方<br>
>3､パーソナル・ブランディングとソーシャルメディアの活用<br>
という３つに分けてご理解いただき、記載してくださっています。<br>
大変丁寧に記載してくださっているので、内容のイメージを<br>
持っていただけると思いますが、ネタバレになりますので<br>
受講予定の方はご注意ください。<br>
<br>
<br>
■元オートバイレーサー・アペックス社長のブログ<br>
<a href="http://trackback.blogsys.jp/livedoor/n2ublog-00046/50990345" target="_blank">家弓先生の仕事塾</a><br>
>こういうセミナーは懇親会も含めて、他業種で働く優秀な<br>
>ビジネスマンと話ができるチャンスだし、すごく有効だと思う。<br>
ありがとうございます。皆様本当に優秀な方ばかりなので、<br>
私としても懇親会でいろいろとお話をさせていただくたびに、<br>
毎回勉強になりますし、刺激になっております！<br>
<br>
<br>
■夢実現ブログ<br>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/mitchyblackmore/diary/201006040000/" target="_blank">ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」</a><br>
>タイトル【ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」】<br>
>とここから内容を連想するのはちょっと難しかったです。<br>
<br>
>でも、期待を大きく超えてとても勉強になりました。<br>
>セミナー終了後には、自分の思考を大きく広げてくれ、本当に感謝です。<br>
>セミナーで感銘を受けた部分を私の考えと共にご紹介します。<br>
わかりづらくて申し訳ありませんでした、、、汗<br>
でも、感謝の言葉ありがとうございます！<br>
既知の情報と今回のセミナーの内容をうまく消化して<br>
書いてくださっています。<br>
こちらもネタバレにはなりますが、内容をつかんでいただける<br>
と思います。<br>
<br>
以上、5名様のブログをご紹介させていただきました。<br>
<br>
もしよろしければ、まだ席もございますので、<br>
お申し込みください。申込は<a href="http://www.cyber-synapse.com/mkay/100601/">コチラ</a><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1168793" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1165880.html">
<title>家弓正彦の仕事塾「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」おまけ</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1165880.html</link>
<description>こんにちわ、細井です。

6月1日に家弓正彦の仕事塾
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」を
開催させていただいたことは昨日ご報告致しました。

昨日アンケートを拝見していて見つけたのが、
これです↓


アンケートの端っこに書いてありました。

非常にう...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-06-03T15:10:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>カレッジ：家弓正彦の仕事塾</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちわ、細井です。<br>
<br>
6月1日に家弓正彦の仕事塾<br>
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」を<br>
開催させていただいたことは昨日ご報告致しました。<br>
<br>
昨日アンケートを拝見していて見つけたのが、<br>
これです↓<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cybersynapse/imgs/7/3/73328ff5.JPG" width="243" height="249" border="0" alt="家弓_似顔絵" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
アンケートの端っこに書いてありました。<br>
<br>
非常にうまいですね～！<br>
<br>
昨日は家弓もいなかったので、<br>
うまいね～と社員間で話をしていました。<br>
<br>
家弓に非常に注目して見てくださっていたようですね<br>
きっと話もよく聞いて下さっているでしょう、、、<br>
<br>
セミナー中に書いたのかな？<br>
とちょっと不安になったりもしますが…(笑)<br>
<br>
先日のセミナーではセルフブランディングについても<br>
お伝えしておりましたが「ヒゲとメガネ」という見た目も<br>
セルフブランディングですね！<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1165880" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1165703.html">
<title>家弓正彦の仕事塾「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」開催しました。</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1165703.html</link>
<description>こんにちわ、細井です。

昨日は、家弓正彦の仕事塾第14回、
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」を
開催させていただきました。

まだ6月10日にご受講される方もいらっしゃるので、
ここでは控えさせていただきます。
家弓が6月10日以降、サマリーを順次アッ...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-06-02T14:21:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>カレッジ：家弓正彦の仕事塾</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちわ、細井です。<br>
<br>
昨日は、家弓正彦の仕事塾第14回、<br>
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」を<br>
開催させていただきました。<br>
<br>
まだ6月10日にご受講される方もいらっしゃるので、<br>
ここでは控えさせていただきます。<br>
家弓が6月10日以降、サマリーを順次アップして<br>
いくので、そちらをご覧ください。<br>
<br>
ただ１つ言えるとすると、私個人としては今まで聞いていた<br>
部分もありますが家弓の今までの歴史がわかって楽しかったです(笑)<br>
<br>
今回はUstreamで配信させていただきました。<br>
直前までバタバタと準備をしていたのですが、<br>
お願いしていた受講生Ｔさんの力を借りて<br>
無事配信、前回のメタメタだった配信よりも<br>
よいものがお届けできたのではないかと思います。<br>
Ｔさんありがとうございました。<br>
<br>
あっ、6月10日にご参加される方は見ないでくださいね。<br>
<br>
懇親会も20名強の方にご参加いただき、名刺交換して、<br>
同業界の方で盛り上がったり、いろいろなキャリアについて<br>
質問などがあったりと楽しかったです。<br>
<br>
ちなみにiPadをお持ちの方がいらっしゃったので、<br>
触らせていただきました！！<br>
かっこいい、、、欲しいっ…涙<br>
<br>
というのはさておき、twitterをどう使っているかとか、<br>
やっぱりiphoneっていいの？ケータイでtwitterってどうなの？<br>
などなど、講座の話を受けていろいろなお話ができ、<br>
とても嬉しかったです。<br>
<br>
ぜひ、次回開催の方にも多くの方にご参加いただきたいです。<br>
<a href="http://www.cyber-synapse.com/mkay/100601/"><br>
6月10日分の申込はこちらから。</a><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1165703" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1159274.html">
<title>ロジカルプレゼン受講者の声</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1159274.html</link>
<description>こんにちわ、細井です。

さて、先週末には企画書講座が行われました。
その感想をお伝えする前に、
15日に実施したロジカルプレゼンテーション講座について。

今回はtwitterでつぶやいてくださったり、
ブログを書いてくださった方がわかり、
率直な感想を拝見させていただ...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-05-24T08:16:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>カレッジ：ロジカルプレゼン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちわ、細井です。<br>
<br>
さて、先週末には企画書講座が行われました。<br>
その感想をお伝えする前に、<br>
15日に実施したロジカルプレゼンテーション講座について。<br>
<br>
今回はtwitterでつぶやいてくださったり、<br>
ブログを書いてくださった方がわかり、<br>
率直な感想を拝見させていただくことができました。<br>
こういう純粋なお声をお伺いできると我々の<br>
モチベーションもあがります！！<br>
<a href="http://blue-usagi.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-59a4.html">受講生の方が書かれたブログ</a><br>
<br>
15日のロジカルプレゼンテーションのアンケートを<br>
拝見させていただきました。<br>
受講生皆様満足いただいたようで、<br>
満足度１００％(8/8人)となっております。<br>
<br>
これは非常に嬉しいっ！<br>
<br>
いくつか、我々の課題としては、<br>
・時間がおしてしまったこと、<br>
・テキストに関する満足度が低いこと。（3点評価が2人…汗）<br>
こういったところを次回までに講師と打ち合わせをして<br>
ブラッシュアップして参ります。<br>
<br>
さて、受講生の方の感想に目を向けてみましょう。<br>
<br>
<br>
講師に対してのコメントは<br>
・今すぐ実践できることが、プライオリティもつけて出せた<br>
・評判以上によかったです。<br>
・丁寧かつしっかりとフィードバックをしていただいたので、<br>
　とてもわかりやすかったですし、勉強になりました。<br>
・自分の悪いくせがたびたび指摘された。<br>
ということでした。<br>
本講座は受講生のプレゼンに対して、受講生同士、そして講師から<br>
フィードバックを行っておりますが、そういったところを評価いただいたようです。<br>
<br>
受講生のフィードバックについて<br>
・なかなか他人に指摘されることがないので、ありがたかった<br>
・受身のコースではなく自分で課題を作った為に、身になった<br>
・実践が多く、メンバーからのフィードバックも含めて<br>
　役に立ちました。<br>
・業種、職種が違うからではなく、純粋に他の人のプレゼン＆<br>
　フィードバックは刺激になり、勉強になりました。<br>
・他人のプレゼンを効くことで、どうしたら自分がもっと改善<br>
　できるのかポイントで分かる。<br>
<br>
確かに、他の人にフィードバックいただくことってないですからね。<br>
意見をもらえるのも、上司とかでしょうね。<br>
同じ受講生という立場の方からの意見というのは響くようですね。<br>
<br>
いくつか、プレゼン講座を受講するに当たって、<br>
１：期待していたこと、<br>
２：学べたこと、<br>
３：現場で活かせそうか？<br>
についてお答えいただいたのでご紹介します。<br>
<br>
Aさん<br>
１：何が悪いのか知りたかった。<br>
２：自分のクセがわかった。講師及び他の生徒から同じ指摘があり、<br>
　　自分の課題が明瞭化した。<br>
３：明日から、多少効率の良いプレゼンができると思います。<br>
　（出来るようにしようと思います。）<br>
<br>
Bさん						<br>
１：自身のプレゼン能力の向上<br>
２：テクニック、リハーサル、資料全ての重要性<br>
３：YES！<br>
<br>
Cさん<br>
１：聞き手にとって納得度が高く高感度を持たれるプレゼンの<br>
　　方法を学ぶこと。<br>
２：効果的なプレゼンをする為の様々なポイント<br>
３：伝わりやすいプレゼンシートの作成・話すときの注意点<br>
<br>
Dさん<br>
１：どうしたら、今よりももっとうまく伝える（理解してもらえる）<br>
　　ことができるのか<br>
２：ストーリ展開ができていれば、オーディエンスを迷わすことなく<br>
　　理解してもらえるところ<br>
３：自分の悪い癖を中心にストーリ展開を意識して直して<br>
　　いきたいと思います。<br>
					<br>
プレゼンを仕事で行うことが多い方でも、<br>
そもそも自分のプレゼンがうまいのか、問題があるのか、<br>
意外とわかっていないものですよね。<br>
<br>
「なかなかコンペで勝てない、」、または<br>
「そもそも自分のプレゼンはセオリーに沿っているのか？」<br>
など気になっている方は、ぜひご受講くださいませ。<br>
<br>
次回の、「<a href="http://www.cyber-synapse.com/college/course/lp/?bl0524">ロジカルプレゼンテーション</a>」<br>
7月24日（土）15:00～19:00です。<br>
<br>
カリキュラムなどお知りになりたい方は<a href="http://www.cyber-synapse.com/college/course/lp/?bl0524">こちら</a>からお願いします。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1159274" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1158027.html">
<title>AIDMA～僕の態度変容～</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1158027.html</link>
<description>日曜、コンビニで会計をしていると、
なんとなく目に留まったＰＯＰ。

「無煙タバコ」

なんじゃ、そりゃ！？

しかも明日（5/17）発売！

おっいいタイミング見ちゃった！
明日、買ってみよーっと！

と思って月曜日の朝を迎える。

無煙タバコのことなど、
すっきり忘れて...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-05-21T16:14:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング：新人マーケターの独り言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日曜、コンビニで会計をしていると、<br>
なんとなく目に留まった<a href="http://www.cyber-synapse.com/studio/word/185/">ＰＯＰ</a>。<br>
<br>
「無煙タバコ」<br>
<br>
なんじゃ、そりゃ！？<br>
<br>
しかも明日（5/17）発売！<br>
<br>
おっいいタイミング見ちゃった！<br>
明日、買ってみよーっと！<br>
<br>
と思って月曜日の朝を迎える。<br>
<br>
無煙タバコのことなど、<br>
すっきり忘れて寝ぼけてコンビニに。。。<br>
<br>
いつも通りレジで会計をしていると、<br>
ひょっこり前日に見た無煙タバコの実物が置いてある。<br>
<br>
しかもラス１！<br>
<br>
こりゃ、買う運命だー！！！<br>
<br>
というわけで買った無煙タバコ<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cybersynapse/imgs/c/8/c8364302.jpg" width="480" height="640" border="0" alt="20100520171557" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
なんかパッケージをよく見ると<br>
普通のタバコとちょっと違いそうなので、<br>
まだ放ったからしになってます、、、<br>
<br>
というわけで<br>
Ａttention（注意）：コンビニの<a href="http://www.cyber-synapse.com/studio/word/185/">ＰＯＰ</a><br>
Ｉnterest （関心）：無煙タバコってなに！？<br>
Ｄesire　 （欲求）：ネタにもなるし、ちょっとイイかも<br>
Ｍemory　 （記憶）：コンビニレジ横で見てリマインド<br>
Ａction　 （行動）：すぐに手が届くし、ラス１だし購入<br>
<br>
結構思いつきで買うか、熟考して買う僕ですが、<br>
今回は気持ちよいほど、<a href="http://www.cyber-synapse.com/studio/word/156/">ＡＩＤＭＡ</a>に載っかった<br>
<a href="http://www.cyber-synapse.com/studio/word/95/">態度変容</a>で購入してみました。<br>
<br>
というか禁煙しようと思っているんですがね…f^^)<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1158027" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1158009.html">
<title>キャリアマネジメント～自分の理想の仕事をするには～</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1158009.html</link>
<description>
こんにちわ、細井です。

6月に頭に家弓正彦の仕事塾
「ソーシャルメディア時代における「キャリマネジメント」」
を開催いたします。

どんな内容になるかは当日会場にて(笑)
ですが、その前に自分なりにどういう講座になるかを
考えてみました。

キャリアについてはビジ...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-05-20T17:12:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング：新人マーケターの独り言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
こんにちわ、細井です。<br>
<br>
6月に頭に家弓正彦の仕事塾<br>
「ソーシャルメディア時代における「キャリマネジメント」」<br>
を開催いたします。<br>
<br>
どんな内容になるかは当日会場にて(笑)<br>
ですが、その前に自分なりにどういう講座になるかを<br>
考えてみました。<br>
<br>
キャリアについてはビジネスパーソンとして会社に属していると<br>
何かしら悩みを皆さん持っているのではないでしょうか？<br>
<br>
・やりたい仕事ができない、、、<br>
・もっと給与が欲しい、、、<br>
・もっと難しい仕事を任せて欲しい、、、<br>
・自分のスキルでは難しい<br>
・出世したい、、、<br>
<br>
そのような悩みを持っていらっしゃる方は多いと思います。<br>
<br>
そこでまずは仕事を分類するところから始めてみました。<br>
・やりたいこと<br>
・やるべきこと<br>
・やれること<br>
という分け方ができると思います。<br>
<br>
多くの方の悩み、欲求としては<br>
●やるべき仕事をやれる仕事にシフトしたい<br>
●やるべき仕事をやりたい仕事にシフトしたい<br>
●やれる仕事をやるべき仕事にシフトしたい<br>
というパターンが多いのではないでしょうか？<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cybersynapse/imgs/3/6/36d0a0e4.JPG" width="351" height="302" border="0" alt="1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
●やるべき仕事をやれる仕事にシフトしたい<br>
　これは弊社に受講してくださっている方などですね。<br>
　マーケティング部門に配属されたけど、スキルが追いつかない<br>
　外部セミナーなどでスキルをつけようというものでしょう。<br>
<br>
●やるべき仕事をやりたい仕事にシフトしたい<br>
　この場合はやるべき仕事を増やしていくというのが<br>
　ファーストチョイスになりそうですね。<br>
　やるべきことやりながらドンドン自分のやりたい仕事を<br>
　取っていくというやり方になるのではないでしょうか？<br>
<br>
●やれる仕事をやるべき仕事にシフトしたい<br>
　これは転職や異動という手段になるでしょう。<br>
　自分の持っているスキルをアピールして、それをミッションとした<br>
　部署、企業に異動するのが１つの選択ですね。<br>
<br>
これらを実現する上で４つのキーワードがあると思います。<br>
★「つながる」：いわゆる人脈構築ですね。<br>
★「魅 せ る」：自分のやれることを人に伝える（セルフブランディング）<br>
★「 取 る 」 ：情報収集することで、質の高い意思決定が実現できるようになります。<br>
★「鍛 え る」：自己啓発ですね。自己をより高みに持っていく意識とスキル。<br>
<br>
というような４つが必要になのではないかと考えています。<br>
<br>
これらを実現するためにブログ、SNS（mixi、GREE、Facebookなど）、<br>
Youtubeなどの動画共有サービス、クチコミサイト（食べログ、アマゾンの<br>
カスタマーレビューなど）、ソーシャルメディアをうまく用いるのが今の<br>
スタイルですし、非常に効果的、効率がよいと思います。<br>
<br>
皆さんは上記４つを意識して、自身のキャリアマネジメントを<br>
考えてみてはいかがでしょうか？<br>
<br>
<br>
さて、弊社開催、毎回様々なビジネスパーソンに必要なスキルを<br>
理論と弊社代表の家弓の経験を元に体系的にお伝えする「家弓正彦の仕事塾」の<br>
次回テーマは【ソーシャルメディア時代における「キャリマネジメント」】です。<br>
<br>
自身の現状の仕事とあるべき姿にギャップを感じている方はぜひご参加いただき、<br>
キャリアマネジメントを考えるキッカケにしていただければと思います。<br>
<br>
=家弓正彦の仕事塾：ソーシャルメディア時代における「キャリマネジメント」=<br>
<br>
【日時】：6月1日（火） or 10日(木)　19時～20時30分<br>
<br>
【料金】：2,000円（税込み）<br>
<br>
【会場】：フェニックスプラザ<br>
　　　　　　東京都中央区銀座３丁目９－１１<br>
<br>
※本講座は全1回講座で、両日程同一内容です。<br>
<br>
<a href="http://www.cyber-synapse.com/mkay/100601/?bl0520">お申し込みはこちらから</a><br>
=================================================<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1158009" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1156586.html">
<title>発想力を身につける、という事</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1156586.html</link>
<description>近年、様々なビジネスシーンで「創造的に考える」「発想力」が求められているように感じます。市場全体が成熟してくると、今までの延長線上のビジネスでは成長が期待できない、というのがその裏にあるのだろうと思います。
以前、「家弓正彦の仕事塾」シリーズで、「クリエ...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-05-18T01:15:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他：ロジカルシンキング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[近年、様々なビジネスシーンで「創造的に考える」「発想力」が求められているように感じます。市場全体が成熟してくると、今までの延長線上のビジネスでは成長が期待できない、というのがその裏にあるのだろうと思います。<br>
以前、<a href="http://www.cyber-synapse.com/mkay/">「家弓正彦の仕事塾」シリーズ</a>で、「クリエイティブ・シンキング」を実施いたしましたが、これらもその世の中の要請に押されてのことでもあります。<br>
<br>
発想力や創造思考、というと、よく「前提を外して考えろ！」と言われます。なるほど、確かに、ビジネスを変える考えも、「成長期の競争ルール」を前提としてた業界の常識を打破する、というのも一つの手段です。<br>
ですが、この「前提を外して考える」というのはとても難しいことだと思います。一部の天才ならいざ知らず、我々凡人には言われてすぐに「前提を外す」事は出来ないのではないでしょうか？<br>
<br>
前提を外して考える、という事例として、コロンブスの卵の話を聞きます。コロンブスの卵の逸話は(後世作られたものらしいですが)、次の通りです。<br>
<br>
「アメリカ大陸横断なんて誰でもできる」と言った人に対してコロンブスが「それならこの卵を立てることができますか？」と聞き返した。相手が返答に窮すると、卵の底をつぶして「ほら、立ちました。」とやってみせた。相手が「そんな方法なら私でも出来る」と答えると、「でもあなたはやりませんでした。しかし、私は最初にやりました。」と言いました。<br>
<br>
ここでのポイントは大体2通りですね。<br>
1) 最初にやったものがエライ<br>
2) 前提(卵を割ってはいけない)を外して考えることで偉大な結果が生まれる<br>
<br>
ここでは、この2)の方にフォーカスしたいと思います。<br>
これは何が凄いか、と言うと、「卵を割ってはいけない」と言う前提を発見したことが凄いのだと思うのです。前提が分かっていれば、「この卵を割っても良いので、卵を立てる事が出来ますか？」もしくは、「卵の底には空洞があり、つぶしても中が出てきません。さて、卵を立てることができますか？」と前提を知らせてあげれば、それを外すことは簡単だと思うのです。<br>
<br>
だから、卵を立てるためには「前提の外し方」ではなく「見つけ方」を知る必要があります。しかも、一部の天才がひらめきによってだけ見つけるのではなく、誰もが苦労すれば見つけられるような。<br>
<br>
その一つの解決策は、論理的な思考法であると思っています。問題解決力、と考えても良いかもしれません。<br>
ここでのアプローチもいきなり割る割らないの議論ではなく、一つ一つ解きほぐします。<br>
・問題は、「普通にやると立たない」こと<br>
<br>
なぜ立たないのか？<br>
・底面が丸いものは、平面上におくと極めて不安定だから<br>
<br>
こう考えると、三つの仮説が成り立ちます。<br>
a) 極めて不安定だが立たないわけではない<br>
b) 底面が丸くなければ立つ<br>
c) 平面でなければ立つ<br>
<br>
この時、b)を考える時、「なぜ底面が丸いのか？本当に丸いのか？」と問うたとき、卵の底面が必ずしも丸くなくても良い、つまり「卵を割らないことが前提になっている」と言う事に気付きやすくなります。これで少しはジャンプ幅が狭くなったのではないでしょうか？<br>
一方で、c)の視点でとらえると、卵のパックの上に立てる、砂の上に立てる、等の対策も思いつくと思います。<br>
発想力は、力としては大事なのですが、何もないところから生み出すのは難しいものです。だから、最低限超えるべき前提を明らかにしたり、その前提が成り立つためのメカニズムを明らかにしてやる必要があると思うのです。<br>
前提を見つけるときまで「自由な発想で考えて」では、ジャンプ幅が大きすぎて正しい会に至るのが難しいのではないでしょうか？<br>
<br>
そうやって考えると、a)の前提も気になります。<br>
疑って考えてみると、卵も頑張れば立つのではないでしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
、、、<br>
<br>
<br>
立った！<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cybersynapse/imgs/a/c/ac5b8e3e.jpg" width="216" height="162" border="0" alt="全体_25%" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/cybersynapse/imgs/b/0/b093297b.jpg" width="216" height="162" border="0" alt="接地面_25%" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
そうなのです。卵は立つのです。<br>
これも、前提を丁寧に考えて出た結果ですね。<br>
<br>
結局何が言いたいかと言うと。<br>
・凡人がアプローチするための発想力のポイントは、「前提を理解する」事にある。<br>
・前提自体は、論理的に考えることによりかなりの部分が分かる。<br>
・論理的に考えることにより、ソリューションが複数生まれる<br>
<br>
という話でした。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1156586" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1153863.html">
<title>ソーシャルメディアの時代、僕らに必要なことは？</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1153863.html</link>
<description>こんにちわ、細井です。

ネット選挙解禁、期待と不安　参院選前に法改正の動き

著名人の中でもtwitterやブログで主張が行われています。
本当にいろいろなところでソーシャルメディアが議論にあがったり、
何かのきっかけになることが増えてきました。

雑誌で特集されるこ...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-05-13T16:08:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング：新人マーケターの独り言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちわ、細井です。<br>
<br>
<a href="http://www.asahi.com/politics/update/0510/TKY201005100452.html">ネット選挙解禁、期待と不安　参院選前に法改正の動き</a><br>
<br>
著名人の中でもtwitterやブログで主張が行われています。<br>
本当にいろいろなところでソーシャルメディアが議論にあがったり、<br>
何かのきっかけになることが増えてきました。<br>
<br>
雑誌で特集されることも多いですし、<br>
書店に行ったら必ず目立つところに置いてありますね。<br>
<br>
そんなソーシャメディア時代を向かえて、ビジネスパーソンとして、<br>
どんなことを押えておかないといけないのか？<br>
<br>
家弓が実践しながら、それらをまとめておりますので<br>
よかったらご覧ください。<br>
<br>
■情報収集<br>
<br>
○<a href="http://kayumi.jp/archives/938424.html">これは使える！Twitter でマーケティングリサーチ  </a><br>
　<br>
○<a href="http://kayumi.jp/archives/1033651.html">全ての情報インプットを Evernoteに集約する情報武装術  </a><br>
　<br>
<br>
■情報発信<br>
<br>
○<a href="http://kayumi.jp/archives/1035451.html">気になる記事の Twitter情報発信術  </a><br>
　<br>
○<a href="http://kayumi.jp/archives/1084215.html">今こそ求められる「情報発信リテラシー」（コンテンツ構成力編）  </a><br>
　<br>
○<a href="http://kayumi.jp/archives/1094145.html">情報発信リテラシーとは何か？（コンテンツ表現力編） </a> <br>
　<br>
<br>
個人Webサイトを作る人が出て、blogが流行し、<br>
今度より簡易なミニブログ「twitter」の流行と変遷し、<br>
個々人の情報発信は以前よりも盛んになって来ました。<br>
<br>
そんなソーシャルメディアの時代には<br>
セルフブランディングができるともっともっと<br>
効果的になってくると思います。<br>
<br>
○<a href="http://kayumi.jp/archives/1073662.html">オンライン上のセルフブランディングを考える</a><br>
　<br>
<br>
セルフブランディングができていることで、ビジネスとしても<br>
良い結果につながることがあると思います。<br>
仕事の依頼、相談、紹介があったり、人脈が広がったり…<br>
<br>
ビジネスパーソンとしての今後のキャリアを考えると<br>
ソーシャルメディアをいかに活用するかを一度考えてみる<br>
必要がありそうですね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1153863" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1152599.html">
<title>季節の変化♪</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1152599.html</link>
<description>みなさま、こんにちわ♪
シナプスの細井です。

つい10日くらい前までは暖房が
必要な日があったのに、ずいぶんと
暖かくなってきましたね。

今日はあいにくの雨ですが、
ゴールデンウィークは晴天続きでしたね。
気温も暖かくなってきたので、
カラダを動かしたいと思って...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-05-11T11:52:41+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさま、こんにちわ♪<br>
シナプスの細井です。<br>
<br>
つい10日くらい前までは暖房が<br>
必要な日があったのに、ずいぶんと<br>
暖かくなってきましたね。<br>
<br>
今日はあいにくの雨ですが、<br>
ゴールデンウィークは晴天続きでしたね。<br>
気温も暖かくなってきたので、<br>
カラダを動かしたいと思っていた<br>
自分にとってはいい季節になってきました。<br>
私的には「運動の春」です。<br>
<br>
自宅の関係で遠いので行っていなかった、<br>
皇居ランデビューをGWに致しました。<br>
気持ちいいですね。それに走っている人が<br>
多いこと！抜かれまくりでした。。。涙<br>
練習しまっす！<br>
<br>
そんなわけで運動不足な自分ですが、<br>
先日はこんな大会に行ってきました。<br>
<br>
<a href="http://ekiden-carnival.jp/etokyo/index.shtml">EKIDENカーニバル2010 東東京大会</a><br>
<br>
EKIDEN（駅伝）と言っても、最短1キロの区間も<br>
あるという優しいレースです。<br>
先日は4歳の少年が3キロ走っていて、<br>
会場拍手喝采でした。<br>
<br>
あと、こんな格好で走っているおバカな人も<br>
多々いる大会です。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cybersynapse/imgs/6/a/6a72ea1e.JPG" width="448" height="295" border="0" alt="dDSC02842" hspace="5" class="pict"  /><br />※もちろんマジメに走っている人もいます。<br>
<br>
走った後は、BBQと思う存分、お酒と笑い、<br>
久々の屋外でのイベントを楽しんできました。<br>
<br>
ちなみにEKIDEN大会は僕の場合、<br>
走ることがメインではなく、<br>
その後のお酒の方がメイン目的です(笑)<br>
<br>
人により同じものでも求めるベネフィットは<br>
変わるものですね♪<br>
<br>
多くの人は走ることが目的ですが、<br>
僕の場合は、お酒やみんなでハシャぐことでしょうか？(笑)<br>
<br>
暖かくなってきましたし、皆様も休日は外に出て<br>
カラダを動かしてくださいね！<br>
<br>
仕事、学習も大事ですが、ほどよい運動は、<br>
リフレッシュできて、心身ともに健康になりますよ！<br>
<br>
P.S.ちなみに写真のデビルマンに扮した<br>
　　おバカさんは私です(笑)<br>
<br>
　　カブるかと思いましたが、この格好だったのは<br>
　　私だけだったようですf^o^)
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1152599" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1145928.html">
<title>今、この人に聞く「スタイルアーバン六本木」主催：武田まり子様</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1145928.html</link>
<description>今月は、六本木で姿勢レッスンスタジオ「スタイルアーバン六本木」
を主宰されている　姿勢コンサルタント　武田まり子（たけだ　まりこ）
氏を迎え、お話を聞いていきたいと思います。

▼テーマ：『見せる姿勢づくりで脱競争市場」
　http://www.styleurban.com/

【今月の...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-05-06T07:08:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング：今この人に聞く！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今月は、六本木で姿勢レッスンスタジオ「スタイルアーバン六本木」<br>
を主宰されている　姿勢コンサルタント　武田まり子（たけだ　まりこ）<br>
氏を迎え、お話を聞いていきたいと思います。<br>
<br>
▼テーマ：『見せる姿勢づくりで脱競争市場」<br>
　http://www.styleurban.com/<br>
<br>
【今月のゲスト】…─…─…──…─…─…──…─…─…──…─…─<br>
<br>
●武田まり子（たけだ　まりこ）氏<br>
<br>
●プロフィール<br>
通勤、職場でできる骨格矯正プログラムをオリジナル開発。<br>
ヒールでできる骨格矯正ウォーキングの第一人者として話題となり<br>
anan、oggiなどの雑誌やTV（本年めざましテレビ、とくダネ！）<br>
などでも紹介される。<br>
美しい姿勢を作る為のスタジオスタイルアーバン六本木を運営。<br>
スタジオレッスンだけでなく、個人向けセミナーや企業研修など、<br>
幅広く活動。<br>
<br>
ＯＳＫ日本歌劇団出身。<br>
著書に「夢をかなえる姿勢術」（サンクチュアリ出版）。<br>
Ａｌｌ Ａｂｏｕｔ 【Ｆｏｒ Ｆ】ウェブコラムニス知性派美人Diary<br>
にて「姿勢美人プロジェクト」執筆中<br>
女性キャリアデザイン協会　理事。<br>
<br>
◆インタビュー◆──────────────────────────<br>
<br>
【名和田】<br>
まり子先生とは、早いもので２年くらいのお付き合いになりますね。<br>
以前、私の書籍でも取材させて頂いたことが有りますが、今回は<br>
スタジオスタイルアーバン中心にお聞きしていきたいと思います。<br>
<br>
最近は、めざましＴＶを始め、ＴＶ・雑誌などのメディアへの露出も<br>
頻繁ですよね！<br>
まず、現在の活動内容を簡単にご説明いただけますか？<br>
<br>
【武田】<br>
おかげさまで、取材依頼なども頻繁になって参りました（笑）<br>
基本的には、“魅せる姿勢づくり”をコンセプトとした「スタイル<br>
アーバン六本木」というスタジオを中心に指導活動をしております。<br>
<br>
ここでは、「姿勢美人コース」を短期集中（２ヶ月）で成果を出します。<br>
背中美人コース、美尻コースなどに分かれて魅せる姿勢つくりをしてい<br>
きます。<br>
また、理論と実践で学んだことを継続するためのプログラムも用意して<br>
います。<br>
具体的には、姿勢がよくなる３つのダンスレッスンと３つのボディメイク<br>
レッスンです。これらのアプローチで美と健康をサポートしております。<br>
<br>
【名和田】<br>
そもそもスタジオ（スタイルアーバン）を立ち上げたきっかけというのは？<br>
<br>
【武田】<br>
一見綺麗に見える人、美しい人ほど姿勢の悪さが目立ちます。<br>
立ち方、歩き方1つで見え方って変わって来るんですよね。<br>
そんな人達をサポートしたい！つまり、「美しい人をより美しくしたい！」<br>
と思ったのがきっかけですね。<br>
「ここにくるとキレイになれる！」そんなスタジオを目指し開設しました。<br>
<br>
【名和田】<br>
確かに、まり子先生は姿勢がとても美しいですもんね！<br>
ところで、この業界は、不況の影響などはどうですか？<br>
<br>
【武田】<br>
そうですね～、景気の浮き沈みにあまり関係しているようには<br>
思えませんね。<br>
<br>
特に女性ターゲットですので、「美・健康」などに<br>
対する意識は、景気に関係なく常に高いですね。<br>
またそこにかけるお金も一定程度存在しているように感じます。<br>
<br>
【名和田】<br>
なるほど。多少は削られている部分も有るかもしれませんが、<br>
基本的には、その市場は安定感が有る需要なのかもしれませんね。<br>
<br>
ちなみに、競合というのはどの辺りが対象となるのでしょうか？<br>
店舗型ですので、特に明確に有ると思いますが・・・。<br>
<br>
【武田】<br>
ハイ。やはりダンススタジオが競合になるかと思います。<br>
具体的にはサルサ、タンゴ、ポールダンスのスタジオが近隣にありますね。<br>
ただ、顧客の奪い合いという印象は持っていません。<br>
それぞれが特徴をもって存在しているように感じます。<br>
<br>
【名和田】<br>
ほぅ。競合はスポーツクラブやヨガスタジオなどのイメージが強いですが、<br>
ダンス系なんですね。<br>
でも、それぞれが特徴を持ち共存しているというのはいいですね。<br>
まさに脱競争市場といった感じですね。<br>
<br>
ちなみに他社とは違う特徴・強みというのは何なんでしょうか？<br>
<br>
【武田】<br>
「魅せる姿勢づくり」にフォーカスした実践レッスンを用意している<br>
ことですね。<br>
また、そのためか、雑誌の取材やTV出演の依頼が多いのも特徴です。<br>
<br>
単なるダンスレッスンスタジオでもなく、整体でもなく、美容系サロン<br>
でもない、独自にオリジナル開発したメソッドで身体を動かす・・・<br>
この辺りが、指示されている理由かと認識してます。<br>
<br>
また、訪れて頂いた方には、是非この大切さを感じていただきたい<br>
と思いますね。<br>
<br>
【名和田】<br>
特に支持があるお客さんというか、<br>
利用する会員さんはどんな人たちですか？<br>
<br>
【武田】<br>
やはり、忙しく働くキャリアウーマンですね。<br>
忙しい人、美しい人っていうのは自分磨きの意識の高さを感じます。<br>
毎日が充実している人は、仕事はもちろん、<br>
習い事、ブラッシュアップに自己投資してるんですね。<br>
<br>
【名和田】<br>
そうかもしれませんね。<br>
集客方法・営業活動はどのようなことをされているんですか？<br>
<br>
【武田】<br>
こちらからの営業活動ではありませんが、雑誌やテレビなどに数多く<br>
取り上げていただいています。<br>
<br>
あと、webではコラムニストしてオールアバウトで書かせて頂いたりも<br>
してますので、この辺りも集客に繋がってますね。<br>
<br>
また参加者の満足度を上げるためでもありますが、<br>
定期的にパーティーを行っています。ここでクチコミが広がっています。<br>
これも効果的と言えるかも知れません。<br>
<br>
その他、SEO対策はそれなりに実施しています。<br>
<br>
【名和田】<br>
お～う、パーティーですか！<br>
これって、結構集客型ビジネスにとっては有効なんですよね。<br>
お客さんとの距離感を縮められ、ファン化を促進させますからね。<br>
この辺りも競合にはない、強みなのかも知れませんね。<br>
<br>
それでは、今後の課題と展望についてお聞かせください。<br>
<br>
【武田】<br>
メディアや媒体の露出が多いうちにたくさんの方に情報発信していき、<br>
姿勢の大切さを伝えていきたいですね。<br>
<br>
「凛！と生きる」<br>
・・・の実践ですね。<br>
<br>
それと６月より魅せる姿勢づくり「スタイルアーバン六本木」<br>
がリニューアルします！<br>
“2ヶ月で変化できる！コース仕立て”にしていきますので<br>
目的をもってキレイを目指しに来て下さい。<br>
お待ちしております。<br>
<br>
■……………………………………………………………………………■<br>
＜インタビューを終えて＞<br>
<br>
武田さんのもう１つの顔は、長野県で子供たちにバレーを教える<br>
先生でもある。<br>
彼女のレッスンは、やさしさと厳しさを持ち合わせるスタイルで<br>
子供から大人まで、多くの人たちに支持されている。<br>
やはり、本人の何よりもダンスが好き、<br>
ここで得た経験を多くの人たちに伝えていきたい！<br>
・・・この思いが競合とは一線を画す強みにもなっているのだろう。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（by　nawata）<br>
◆名和田 竜（なわたりょう）────────────────<br>
<br>
企業のマーケティング戦略から、販売戦略・促進を専門とする<br>
マーケティング戦略コンサルタント。<br>
ランチェスター戦略をベースに、個人及び小さな会社が大きな会社<br>
に勝つための戦略指導に力を注ぐ。<br>
<br>
・シナプス・マーケティングカレッジ講師<br>
・ＮＰＯランチェスター協会認定コンサルタント<br>
☆著書『誇りを持って稼げる/最強の私を手に入れる！』（ビジネス社） <br>
（http://www.relation-stage.com/）<br>
───────────────────────────────
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.mblog.jp/archives/1144273.html">
<title>ターゲティング</title>
<link>http://www.mblog.jp/archives/1144273.html</link>
<description>ターゲティングとは、自社が攻略すべき顧客を特定のセグメントに定めることです。平易な言葉でいえば、「お客さんが誰かを決める」、という事ですね。
顧客ターゲットを絞る最大の目的は資源を集中させ、その顧客ニーズに出来る限りマッチした価値を提供することです。

さて...</description>
<dc:creator>cybersynapse</dc:creator>
<dc:date>2010-04-28T00:31:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>マーケティング：基本戦略</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ターゲティングとは、自社が攻略すべき顧客を特定のセグメントに定めることです。平易な言葉でいえば、「お客さんが誰かを決める」、という事ですね。<br>
顧客ターゲットを絞る最大の目的は資源を集中させ、その顧客ニーズに出来る限りマッチした価値を提供することです。<br>
<br>
さて、ターゲティングでは、ターゲットを明確にしなければなりません。通常、企業のマーケティング活動は複数人で動いていますので、ターゲットを関係者で共有しなければなりません。だから、「ターゲットは若年層です」では、ほとんどのケースにおいてターゲットを決めた、とは言えないでしょう。<br>
<br>
問題は大きく二つあります。<br>
まず、「若年層」が意味する顧客層が人によって定義が異なること。何歳から何歳なのか、も人によって捉え方が異なるので、これを共有しても実態は何も共有されていない状態になってしまいます。<br>
もう一つの問題は、仮に若年層を「18-22歳」と定義した場合でも、人によってニーズが全く異なることが多いことです。<a href="http://www.mblog.jp/archives/1125629.html">セグメンテーションの切り口</a>で記載したとおり、今やデモグラフィック変数だけではニーズを分類するのが非常に難しいのです。だから、例えば、「18-22歳をターゲットに新しいお菓子を作ろう」、というケースの場合、そのターゲットは、そのお菓子を昼食べるのか夜食べるのか、親が買ってくるのか自分で買うのか、甘いものが好きなのか嫌いなのか、一人で食べるのか皆で食べるのか、等など、ザッと考えただけでも様々な疑問が湧きます。<br>
ですので、ターゲットを決める際には出来る限り「具体的に」定義して頂きたいのです。<br>
<br>
たまに、「具体的に定義して頂きたい」という話をすると、「我々は様々なタイプの顧客をターゲットに、、、」という返答を頂きます。それも勿論おっしゃる通りと思います。ここで決めたいのは、いわゆる「代表ターゲット」ですね。明確に定義したいのは、自分たちの商品を購入して頂ける最も代表的なターゲットです。上記の事例で「お菓子」とするのであれば、例えば、下記です。<br>
<br>
・理系男子大学生2年生、一人暮らしで夜型の生活、お菓子はコンビニ弁当と一緒にコンビニで購入し、夜中にパソコンを使いながら食べる。主にポテトチップスなどの駄菓子系。食事が不規則なので、日によってはお菓子が食事にもなる。アルバイトは積極的にやっていないため、あまりお金を持っていない。<br>
<br>
・高校卒業後地元企業に事務職として就職、親と同居。甘いものが好きで、たまに都市部のデパートに友達と行ってケーキを食べる。家賃がかからないが、給料が多くないため、余りお小遣いは持っていない。スイーツは「自分へのご褒美」なので、良いものを食べたい。オフィスの引き出しにチョコレートが入っており、休憩時間に同僚と一緒に食べる事が多い。<br>
<br>
これでもまだ粗いと思いますが、若年層よりはずっとターゲットイメージが分かりやすいのではないでしょうか？<br>
少なくとも関係者が同じ人をイメージ出来る、あるいは、歩いている人を見て、「彼はターゲット」「彼はターゲットではない」と言えるようになっておきたいものです。<br>
<br>
情緒ベネフィットをメインとした消費財を扱っている場合、ペルソナと呼ばれるターゲットイメージを作ることも多いようです。これは、ターゲットをさらに具体化したもので、容姿のイメージを画像で表現したり、細かい消費行動や家族構成、趣味、性格、等など定義していきます。ペルソナ構築まではかなりパワーが必要になりますので、これは必要に応じて、という形になります。ペルソナの話もまたいずれ、ですね。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2941388&name=cybersynapse&pid=1144273" width="1" height="1" />
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