2010年07月01日
ポジショニングマップをどのように書くか?
ポジショニングマップは顧客の知覚認識によって描かれる、と言う話を前回書きました。
それでは、どのようにポジショニングマップを書けばよいのでしょうか?
ポジショニングマップは、次の手順で書くことをお薦めします。
1) ターゲットのKBFを洗い出す
2) 顧客にとって最も重要なKBFを確認する
3) 競合と比較して差別化できるKBFを確認する
4) 顧客にとって重要&競合と差別化できる軸を選択する
ポジショニングマップを書く際、「自社の特徴」で決めていませんか?勿論、ユニークかどうか、という観点で考えると、自社の特徴で決めるのは必ずしも間違いではありません。しかし、顧客に支持されてこそのポジショニングなので、顧客視点は重要です。
また、顧客視点は重要でも、他社との差別化が出来ないようなら、価格競争に巻き込まれてしまいます。ポジショニングの軸を決める際には、「顧客視点」「競合視点」の両方が必要なのです。
一方、顧客視点、競合視点で考えた時に差別化が出来なければ、どうすればよいか?
大きく二つの方針があります。
一つは、差別化できるように自社のプロダクトを強化する、あるいは、正しく差別化点を顧客に伝える、という方法です。
もう一つは、自社の強みを重要な価値である、と考えるセグメントにフォーカスするという方法です。
KBFは顧客セグメントごとに異なります。同一セグメントでも微妙に異なる事はあります。もし、市場規模が自社にとって、十分以上に大きく、セグメント化しても自社の売上規模を十分獲得できるの出れば、むしろ良いことです。
その場合は、ターゲットをより絞り込んで、「自社の訴求点が届く層」に絞り込んで下さい。
ポジショニングは、自社の価値を顧客にどれだけ際立たせるか、がキーです。その観点でも、顧客視点+競合視点は重要になります。
それでは、どのようにポジショニングマップを書けばよいのでしょうか?
ポジショニングマップは、次の手順で書くことをお薦めします。
1) ターゲットのKBFを洗い出す
2) 顧客にとって最も重要なKBFを確認する
3) 競合と比較して差別化できるKBFを確認する
4) 顧客にとって重要&競合と差別化できる軸を選択する
ポジショニングマップを書く際、「自社の特徴」で決めていませんか?勿論、ユニークかどうか、という観点で考えると、自社の特徴で決めるのは必ずしも間違いではありません。しかし、顧客に支持されてこそのポジショニングなので、顧客視点は重要です。
また、顧客視点は重要でも、他社との差別化が出来ないようなら、価格競争に巻き込まれてしまいます。ポジショニングの軸を決める際には、「顧客視点」「競合視点」の両方が必要なのです。
一方、顧客視点、競合視点で考えた時に差別化が出来なければ、どうすればよいか?
大きく二つの方針があります。
一つは、差別化できるように自社のプロダクトを強化する、あるいは、正しく差別化点を顧客に伝える、という方法です。
もう一つは、自社の強みを重要な価値である、と考えるセグメントにフォーカスするという方法です。
KBFは顧客セグメントごとに異なります。同一セグメントでも微妙に異なる事はあります。もし、市場規模が自社にとって、十分以上に大きく、セグメント化しても自社の売上規模を十分獲得できるの出れば、むしろ良いことです。
その場合は、ターゲットをより絞り込んで、「自社の訴求点が届く層」に絞り込んで下さい。
ポジショニングは、自社の価値を顧客にどれだけ際立たせるか、がキーです。その観点でも、顧客視点+競合視点は重要になります。
2010年06月28日
前回仕事塾「仮説構築」参加者の声
こんにちわ、細井です。
今度開催いたします
家弓正彦の仕事塾「仮説構築のスキル」を
前回開催した際のアンケートなどから、
受講生の声をご紹介させていただきます。
---------------------------------------
・思い込みと仮説のちがいになっとく
・仮説に必要なスキルが理解できた
・スピードと検証の大切さを実感しました
・初めに情報収集するのが間違いであったこと理解できた
・普段なんとなく行っていた思考プロセスを整理できた
・今までと違う切り口、さまざまな切り口の関連性がわかった
・クリティカルシンキングのブラッシュアップになりました
・難しい内容を分かりやすく面白く解説してくれた
・非常に複雑なテーマについて、本当に分かりやすく説明頂き
大変勉強になりました
・この難しいテーマをここまでよく整理されたと感動しました
・言うことなし!です。
・テキストが充実していました
■満足度は91%でした(回答者57名)
---------------------------------------
仕事の生産性をあげたいと考えた時に、
いかに作業を早くやるか、誰かに頼むか、質を下げるか
など考えますが、思考段階で無駄なことを減らすことで
生産性は大きく変わるように思います。
生産性アップに興味のある方はぜひご参加くださいませ。
---家弓正彦の仕事塾「仮説構築の技術(リバイバル)」---
日程:7月14日(水)or 7月27日(火)
時間:19時〜20時30分
会場:銀座フェニックスプラザ
お申込はこちらから→お申込ページ
----------------------------------------------------------
暑いですし、湿気も高く、過ごしづらい季節ですが、
2010年もあと2,3日がんばっていきましょう!
今度開催いたします
家弓正彦の仕事塾「仮説構築のスキル」を
前回開催した際のアンケートなどから、
受講生の声をご紹介させていただきます。
---------------------------------------
・思い込みと仮説のちがいになっとく
・仮説に必要なスキルが理解できた
・スピードと検証の大切さを実感しました
・初めに情報収集するのが間違いであったこと理解できた
・普段なんとなく行っていた思考プロセスを整理できた
・今までと違う切り口、さまざまな切り口の関連性がわかった
・クリティカルシンキングのブラッシュアップになりました
・難しい内容を分かりやすく面白く解説してくれた
・非常に複雑なテーマについて、本当に分かりやすく説明頂き
大変勉強になりました
・この難しいテーマをここまでよく整理されたと感動しました
・言うことなし!です。
・テキストが充実していました
■満足度は91%でした(回答者57名)
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仕事の生産性をあげたいと考えた時に、
いかに作業を早くやるか、誰かに頼むか、質を下げるか
など考えますが、思考段階で無駄なことを減らすことで
生産性は大きく変わるように思います。
生産性アップに興味のある方はぜひご参加くださいませ。
---家弓正彦の仕事塾「仮説構築の技術(リバイバル)」---
日程:7月14日(水)or 7月27日(火)
時間:19時〜20時30分
会場:銀座フェニックスプラザ
お申込はこちらから→お申込ページ
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暑いですし、湿気も高く、過ごしづらい季節ですが、
2010年もあと2,3日がんばっていきましょう!
2010年06月23日
家弓正彦の仕事塾「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」受講生の声パート2
こんにちわ、細井です。
先日の家弓正彦の仕事塾14th
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」
にご参加いただいた方でブログを新たに書いてくださった方が
いらっしゃるので、ご紹介させていただきます。
◆◆Z会の現場から ―若手社員の声―◆◆
クリアになっていただけたようでうれしいです。
また、最後には宣伝までしていただきまして、
ありがとうございます。
今後も宜しくお願い致します。
組織活性デザイナーを目指す「道のり」と「ライフスタイル」
t-spiritsさんも次回開催を告知してくださって
ありがとうございます。
> とてもいい時間を過ごすことができました。
> やはり、質の高いインプットは大切です。
そういっていただけますと家弓も喜んでいると思います。
ぜひ、次回もお越しください。
日常のインプットとアウトプット
> 今日の2時間は、このところ読んでいた何冊かの本が
> ギュッと凝縮されて体系化された内容。
仕事塾近くになると、家弓近くのデスクにはテーマに関わる
書籍が山積みになります。それを整理してお伝えしているので、
そう言っていただけると非常に喜ぶと思います!
ありがとうございます。
MKの役年日記 〜MMM世界発信までの道のり
> 家弓先生の仕事塾
> 欠かさず参加するようになったな。。。
ぜひとも今後もご参加くださいませ。
今回は講座の影響もあり、懇親会にも多くの方に
ご参加いただきました。
懇親会でtwitterアカウント交換して、その後も交流している方も
いるようで、こういうのはうれしいです!
ぜひぜひ、今後も皆様のインプットの場であり、
アウトプットの場であり、ドリフトの場でありたいと思います。
さて、次回の申込も開始しております。
次回は前回開催時に非常に講評だった「仮説構築の技術」!
ぜひ、ご参加ください。
お申込はこちら
先日の家弓正彦の仕事塾14th
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」
にご参加いただいた方でブログを新たに書いてくださった方が
いらっしゃるので、ご紹介させていただきます。
◆◆Z会の現場から ―若手社員の声―◆◆
クリアになっていただけたようでうれしいです。
また、最後には宣伝までしていただきまして、
ありがとうございます。
今後も宜しくお願い致します。
組織活性デザイナーを目指す「道のり」と「ライフスタイル」
t-spiritsさんも次回開催を告知してくださって
ありがとうございます。
> とてもいい時間を過ごすことができました。
> やはり、質の高いインプットは大切です。
そういっていただけますと家弓も喜んでいると思います。
ぜひ、次回もお越しください。
日常のインプットとアウトプット
> 今日の2時間は、このところ読んでいた何冊かの本が
> ギュッと凝縮されて体系化された内容。
仕事塾近くになると、家弓近くのデスクにはテーマに関わる
書籍が山積みになります。それを整理してお伝えしているので、
そう言っていただけると非常に喜ぶと思います!
ありがとうございます。
MKの役年日記 〜MMM世界発信までの道のり
> 家弓先生の仕事塾
> 欠かさず参加するようになったな。。。
ぜひとも今後もご参加くださいませ。
今回は講座の影響もあり、懇親会にも多くの方に
ご参加いただきました。
懇親会でtwitterアカウント交換して、その後も交流している方も
いるようで、こういうのはうれしいです!
ぜひぜひ、今後も皆様のインプットの場であり、
アウトプットの場であり、ドリフトの場でありたいと思います。
さて、次回の申込も開始しております。
次回は前回開催時に非常に講評だった「仮説構築の技術」!
ぜひ、ご参加ください。
お申込はこちら
2010年06月07日
ポジショニング
ポジショニング、とは、ターゲット顧客に対して、競合と比較して「どのように見られたいか?」を決める事です。言いかえれば、顧客に対して、「自社の商品を買うべきだ」と言う訴求点を主張することです。
なぜ、ポジショニングが必要か?
ある人が、店に缶ビールを買いに行ったとします。すると、そこには、様々な種類の缶ビールが並んでいて、それがいったい何が違うのだろうか?自分は何を飲みたいのだろうか?と悩むわけです。その時に選ばれるかどうかは、顧客にとって「飲みたい、買いたい」と思わせる何かが無いといけないわけです。さもなければ、山のようにある競合のビールの中に埋もれて、買われない事になってしまいます。また、見た目が同じであれば、当然顧客も安い方を選ぶので、買われるにしても価格競争は避けられません。
一方で、「他とは全く違う素晴らしいビール」と思われていれば、当然買われることも多くなってきます。
ポジショニング、とは、価格競争から脱却し、顧客に選ばれる商品を作るための活動なのです。
ポジショニングに必要なのは、「ユニークな地位を気付く訴求点を顧客に理解してもらう事」です。従って、まず第一に、自社の商品が他社に比べて「これこれこのように魅力的である」と言う事を決めなければなりません。それを行うのがポジショニングマップです。
ポジショニングマップは、一般にX-Y軸のグラフとして表記されます。業界内に競合商品がほとんどなければ、2軸である必要もないのですが、複数の競合があると、2軸くらいは最低限書かないと、競合との相対的な地位を描けないためです。
ポジショニングマップは、顧客の知覚認識に基づいて作成されます。良く「わが社の商品の品質は優れているので、ポジショニングマップも品質を付け加えよう」等と言う議論がなされます。が、勿論これでは不十分です。商品が優れているかどうかは、ポジショニングマップには直接関係ないのです。重要なのは、「顧客が『わが社の商品の品質が優れていると感じている事』」です。
さらには、「(ターゲット)顧客がそれを重要と考えている事」も必要になります。
ポジショニングマップを書く際には、大きく二つの観点で軸選択をする必要があります。
・(ターゲット)顧客が重要だと思っている事
・競合に比べてユニークなポジションを作れる事
これを外すと、まったく意味のないポジションが作られてしまいます。
さて、ポジショニングマップは、大きく二つの観点から描かれます。すなわち、
1) 現状を理解するための顧客パーセプションマップ
2) 将来的に作りたいポジショニングマップ
です。
基本的には、1)を作成し、その後2)を書いてみると良いと思います。
1)は、「顧客がどのようにその商品を捉えているか?」を確認します。ラフにやる場合には、社内の仮説で作ることもありますが、ある程度正確性や今後の施策の効果を期待するのであれば、顧客リサーチを行って情報を取得する必要があります。
ポジショニングマップ、と言うと、「男性的←→女性的」というような軸で、業界に存在する全ての商品をプロットしているものがあります。特に自社の商品の位置付けもあまり意識せず、「マーケット全体の分布」を示しているもの です。全体を捉えるためのマップですね。
そのうえで、自社の商品の訴求が十分でないことが判明した場合には、さらに2)として、「今後どのような訴求点を強化すべきか?」を考えていくと良いと思います。
なぜ、ポジショニングが必要か?
ある人が、店に缶ビールを買いに行ったとします。すると、そこには、様々な種類の缶ビールが並んでいて、それがいったい何が違うのだろうか?自分は何を飲みたいのだろうか?と悩むわけです。その時に選ばれるかどうかは、顧客にとって「飲みたい、買いたい」と思わせる何かが無いといけないわけです。さもなければ、山のようにある競合のビールの中に埋もれて、買われない事になってしまいます。また、見た目が同じであれば、当然顧客も安い方を選ぶので、買われるにしても価格競争は避けられません。
一方で、「他とは全く違う素晴らしいビール」と思われていれば、当然買われることも多くなってきます。
ポジショニング、とは、価格競争から脱却し、顧客に選ばれる商品を作るための活動なのです。
ポジショニングに必要なのは、「ユニークな地位を気付く訴求点を顧客に理解してもらう事」です。従って、まず第一に、自社の商品が他社に比べて「これこれこのように魅力的である」と言う事を決めなければなりません。それを行うのがポジショニングマップです。
ポジショニングマップは、一般にX-Y軸のグラフとして表記されます。業界内に競合商品がほとんどなければ、2軸である必要もないのですが、複数の競合があると、2軸くらいは最低限書かないと、競合との相対的な地位を描けないためです。
ポジショニングマップは、顧客の知覚認識に基づいて作成されます。良く「わが社の商品の品質は優れているので、ポジショニングマップも品質を付け加えよう」等と言う議論がなされます。が、勿論これでは不十分です。商品が優れているかどうかは、ポジショニングマップには直接関係ないのです。重要なのは、「顧客が『わが社の商品の品質が優れていると感じている事』」です。
さらには、「(ターゲット)顧客がそれを重要と考えている事」も必要になります。
ポジショニングマップを書く際には、大きく二つの観点で軸選択をする必要があります。
・(ターゲット)顧客が重要だと思っている事
・競合に比べてユニークなポジションを作れる事
これを外すと、まったく意味のないポジションが作られてしまいます。
さて、ポジショニングマップは、大きく二つの観点から描かれます。すなわち、
1) 現状を理解するための顧客パーセプションマップ
2) 将来的に作りたいポジショニングマップ
です。
基本的には、1)を作成し、その後2)を書いてみると良いと思います。
1)は、「顧客がどのようにその商品を捉えているか?」を確認します。ラフにやる場合には、社内の仮説で作ることもありますが、ある程度正確性や今後の施策の効果を期待するのであれば、顧客リサーチを行って情報を取得する必要があります。
ポジショニングマップ、と言うと、「男性的←→女性的」というような軸で、業界に存在する全ての商品をプロットしているものがあります。特に自社の商品の位置付けもあまり意識せず、「マーケット全体の分布」を示しているもの です。全体を捉えるためのマップですね。
そのうえで、自社の商品の訴求が十分でないことが判明した場合には、さらに2)として、「今後どのような訴求点を強化すべきか?」を考えていくと良いと思います。
ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント受講者の声(ネタバレあり)
こんにちわ、シナプスの細井です。
先日、家弓正彦の仕事塾
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」を
開催させていただきました。
受講生の方がブログをアップしてくださっておりますので、
いくつかご紹介させていただきたいと思います。
■GOLGO14
家弓正彦先生の仕事塾に参加しました
>仕事が多忙につき、最近INPUTを全く怠っていた私。
>強制的にでも勉強せねば!でもお金はない・・・ということで、
>先日、グロービスでも教授をされている家弓先生の”仕事塾”に
>参加しました。
>グロービス教授が1時間半話して2,000円は安い!!
そういっていただけると、こちらとしても
やりがいを感じます。ありがとうございます!
■分譲マンション屋の読書日記
家弓正彦先生の仕事塾【ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」】を受講して
>「新しいことを知る」という刺激で言えば、
>数ある家弓正彦先生の仕事塾の中でも、
>ピカイチだったかも。
>キャリアデザイン・キャリアマネジメントなどは
>正直なところあまり真剣に考えたことが無く、
>まず、そのような考え方がある、
>というのが今回の一番の驚きだったかもしれない。
ピカイチとの評価をいただきました。
ありがとうございました!
ただ、題名から内容のわからず、過去仕事塾にご参加して
くださっていたので、ご参加してくださったとのこと。。。
題名がわかりづらくて申しわけありませんでした。
■ロジック×想像力=創造力
【家弓正彦の仕事塾】「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」に参加してきました。
>内容は、大きく三つのブロックで構成されていました(多分。。。)
>1、従来のキャリアデザインの考え方
>2、これから必要なキャリアデザインの考え方
>3、パーソナル・ブランディングとソーシャルメディアの活用
という3つに分けてご理解いただき、記載してくださっています。
大変丁寧に記載してくださっているので、内容のイメージを
持っていただけると思いますが、ネタバレになりますので
受講予定の方はご注意ください。
■元オートバイレーサー・アペックス社長のブログ
家弓先生の仕事塾
>こういうセミナーは懇親会も含めて、他業種で働く優秀な
>ビジネスマンと話ができるチャンスだし、すごく有効だと思う。
ありがとうございます。皆様本当に優秀な方ばかりなので、
私としても懇親会でいろいろとお話をさせていただくたびに、
毎回勉強になりますし、刺激になっております!
■夢実現ブログ
ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」
>タイトル【ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」】
>とここから内容を連想するのはちょっと難しかったです。
>でも、期待を大きく超えてとても勉強になりました。
>セミナー終了後には、自分の思考を大きく広げてくれ、本当に感謝です。
>セミナーで感銘を受けた部分を私の考えと共にご紹介します。
わかりづらくて申し訳ありませんでした、、、汗
でも、感謝の言葉ありがとうございます!
既知の情報と今回のセミナーの内容をうまく消化して
書いてくださっています。
こちらもネタバレにはなりますが、内容をつかんでいただける
と思います。
以上、5名様のブログをご紹介させていただきました。
もしよろしければ、まだ席もございますので、
お申し込みください。申込はコチラ
先日、家弓正彦の仕事塾
「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」を
開催させていただきました。
受講生の方がブログをアップしてくださっておりますので、
いくつかご紹介させていただきたいと思います。
■GOLGO14
家弓正彦先生の仕事塾に参加しました
>仕事が多忙につき、最近INPUTを全く怠っていた私。
>強制的にでも勉強せねば!でもお金はない・・・ということで、
>先日、グロービスでも教授をされている家弓先生の”仕事塾”に
>参加しました。
>グロービス教授が1時間半話して2,000円は安い!!
そういっていただけると、こちらとしても
やりがいを感じます。ありがとうございます!
■分譲マンション屋の読書日記
家弓正彦先生の仕事塾【ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」】を受講して
>「新しいことを知る」という刺激で言えば、
>数ある家弓正彦先生の仕事塾の中でも、
>ピカイチだったかも。
>キャリアデザイン・キャリアマネジメントなどは
>正直なところあまり真剣に考えたことが無く、
>まず、そのような考え方がある、
>というのが今回の一番の驚きだったかもしれない。
ピカイチとの評価をいただきました。
ありがとうございました!
ただ、題名から内容のわからず、過去仕事塾にご参加して
くださっていたので、ご参加してくださったとのこと。。。
題名がわかりづらくて申しわけありませんでした。
■ロジック×想像力=創造力
【家弓正彦の仕事塾】「ソーシャルメディア時代のキャリアマネジメント」に参加してきました。
>内容は、大きく三つのブロックで構成されていました(多分。。。)
>1、従来のキャリアデザインの考え方
>2、これから必要なキャリアデザインの考え方
>3、パーソナル・ブランディングとソーシャルメディアの活用
という3つに分けてご理解いただき、記載してくださっています。
大変丁寧に記載してくださっているので、内容のイメージを
持っていただけると思いますが、ネタバレになりますので
受講予定の方はご注意ください。
■元オートバイレーサー・アペックス社長のブログ
家弓先生の仕事塾
>こういうセミナーは懇親会も含めて、他業種で働く優秀な
>ビジネスマンと話ができるチャンスだし、すごく有効だと思う。
ありがとうございます。皆様本当に優秀な方ばかりなので、
私としても懇親会でいろいろとお話をさせていただくたびに、
毎回勉強になりますし、刺激になっております!
■夢実現ブログ
ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」
>タイトル【ソーシャルメディア時代の「キャリアマネジメント」】
>とここから内容を連想するのはちょっと難しかったです。
>でも、期待を大きく超えてとても勉強になりました。
>セミナー終了後には、自分の思考を大きく広げてくれ、本当に感謝です。
>セミナーで感銘を受けた部分を私の考えと共にご紹介します。
わかりづらくて申し訳ありませんでした、、、汗
でも、感謝の言葉ありがとうございます!
既知の情報と今回のセミナーの内容をうまく消化して
書いてくださっています。
こちらもネタバレにはなりますが、内容をつかんでいただける
と思います。
以上、5名様のブログをご紹介させていただきました。
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